すざく(朱雀)


 
 

 朱雀(すざく)は、4つの方角を守る四神(しじん)のひとりであり、中国からやってきた霊獣(れいじゅう)である。

 四神とはすなわち、北の玄武、東の青龍、南の朱雀、西の白虎である。(ちなみに、中央に黄龍キリンがくることもあるという。)

 四神はそれぞれ住みつきやすい場所があって、この朱雀は湖や沼に住む。4つの方角に四神が住んでいる土地を、四神相応(しじんそうおう)とよび、風水ではとても良い場所であるとされる。

 平安京(今の京都市)が、この四神相応の土地として有名だ。

<妖怪情報より>
・妖怪ではなく神です。つまり…化け物ではありません!一緒にしないで!(天使の羽根)
・鳳凰は朱雀のことで、同じ神獣でも名前が違うだけだそうです(いちみ)
・かっこいい!!!!!
・僕が四神のなかで一番すきなのは朱雀!それはともかく四聖獣じゃなくて四神って呼ぶそうです。
・これは、四聖獣ですよね。・・・・(テルボー)
・火をあやつるらしいです(にゃんこ)
・南を守っているそうです☆ ^∀^ (にゃんこ)


風の妖怪作


黒狐作


すねこすり作


飛燕作


フォッシュ作


Ze i作


鯖酢作


ウイング作


いろは狐作


マッチャ作

 
 

ずかんのさいしょにもどる